地域からの復興情報
三陸鉄道、南リアス線で大船渡の旅(岩手県大船渡市)[平成25年5月6日]
現在テレビドラマで北リアス線がモデルになっている「三陸鉄道」。その影響もあって、南リアス線でも大型連休中はピーク時に座席に座れない人が出るほどの賑わいでした。たくさんの方が被災地への旅行を通して復興の後押しをしてくれました。
三陸鉄道のほとんどの駅には切符売り場がありません。その場合はまず列車に乗り込んで整理券をもらい、下車する際に精算します。現在は大船渡市内の「盛駅」から「吉浜駅」まで、約45分の区間のみが運転再開しています。
雄大な自然とともに、車窓からはさまざまな復旧工事や復興工事を目にしていただけるものと思います。
三陸鉄道のほとんどの駅には切符売り場がありません。その場合はまず列車に乗り込んで整理券をもらい、下車する際に精算します。現在は大船渡市内の「盛駅」から「吉浜駅」まで、約45分の区間のみが運転再開しています。
雄大な自然とともに、車窓からはさまざまな復旧工事や復興工事を目にしていただけるものと思います。

