大臣・副大臣・政務官
復興大臣
伊藤 忠彦(いとう ただひこ)

略歴等 | |
---|---|
平成 9年10月 | 衆議院議員小渕恵三秘書となる |
平成11年 4月 | 愛知県議会議員 初当選 |
平成15年4月 | 愛知県議会議員2期目当選 |
平成17年9月 | 衆議院議員 初当選 |
平成19年 | 自由民主党国会対策副委員長 |
平成24年12月 | 衆議院議員2期目当選 |
平成25年 | 自由民主党国土・建設関係団体委員長・農林水産委員会理事 総務大臣政務官兼内閣府大臣政務官(第2次安倍内閣) |
平成26年12月 | 衆議院議員3期目当選 |
平成28年1月 | 第87代衆議院議事進行係(第190回国会) |
平成28年8月 | 環境副大臣 兼 内閣府副大臣(第3次安倍第2次改造内閣) |
平成29年10月 | 衆議院議員4期目当選 |
平成29年11月 | 環境副大臣 兼 内閣府副大臣(第4次安倍内閣) |
平成30年10月 | 自由民主党政務調査会 国土交通部会長 |
令和元年9月 | 自由民主党 副幹事長/幹事長特別補佐 |
令和3年10月 | 衆議院議員5期目当選 |
令和3年11月 | 東日本大震災復興特別委員会 委員長 |
令和4年10月 | 衆議院法務委員会 委員長 |
令和6年10月 | 復興大臣、福島原発事故再生総括担当(第1次石破内閣) |
令和6年11月 | 復興大臣、福島原発事故再生総括担当(第2次石破内閣) |
復興副大臣
鈴木 憲和(すずき のりかず)

復興副大臣
生年月日
昭和57年01月30日
出身地
東京都
略歴等 | |
---|---|
平成12年3月 | 私立開成高校 卒業 |
平成17年3月 | 東京大学法学部 卒業 |
平成17年4月 | 農林水産省 入省 |
平成19年4月 | 内閣官房「美しい国づくり」推進室に出向 |
平成20年3月 | 消費・安全局 表示・規格課 法令係長 |
平成21年6月 | 消費・安全局 総務課 総括係長 |
平成24年2月 | 農林水産省を退職し、故郷山形へ |
平成24年12月 | 第46回総選挙にて山形2区から初当選(以後5期連続当選) |
平成30年10月 | 外務大臣政務官 就任(第4次安倍改造内閣) |
令和4年9月 | 自由民主党青年局長 就任 |
令和5年9月 | 農林水産副大臣 就任(第2次岸田第2次改造内閣) |
令和6年10月 | 農林水産副大臣 再任(第1次石破内閣) |
令和6年11月 | 復興副大臣 就任(第2次石破内閣) |
輿水 恵一 (こしみず けいいち)

復興副大臣
生年月日
昭和37年02月04日
出身地
山梨県
略歴等 | |
---|---|
昭和59年3月 | 青山学院大学理工学部 卒業 |
昭和59年4月 | キヤノン(株)入社 |
平成15年4月 | さいたま市議会議員 3期 |
平成24年12月 | 衆議院議員初当選 |
平成27年10月 | 総務大臣政務官(第3次安倍改造内閣) |
令和6年10月 | 復興副大臣(第1次石破内閣) |
令和6年11月 | 復興副大臣(第2次石破内閣) |
高橋 克法(たかはし かつのり)
国土交通副大臣
兼内閣府副大臣
兼復興副大臣
大臣政務官
今井 絵理子(いまい えりこ)

内閣府大臣政務官
兼復興大臣政務官
生年月日
昭和58年09月22日
出身地
沖縄県
略歴等 | |
---|---|
平成8年 | SPEEDのメンバーとしてデビュー |
平成12年 | SPEED解散後、ソロとして活動開始 |
平成14年3月 | 八雲学園高校卒業 |
平成16年 | 長男を出産 |
平成20年 | 息子の聴覚障がいを公表 NHK「みんなの手話」の司会を歴任し、講演・執筆などを行いながら幅広く活動を展開 |
平成28年7月 | 参議院議員当選(第24回通常選挙) |
令和元年9月 | 内閣府大臣政務官(第4次安倍第2次改造内閣) |
令和2年 | 参議院 国会対策委員会副委員長 自由民主党 女性局局長代理 |
令和3年 | 自由民主党 内閣第一部会部会長代理 |
令和4年 | 参議院議員当選(第26回通常選挙) 参議院 文教科学委員会理事 自由民主党 文部科学部会部会長代理 |
令和5年 | 参議院 国会対策委員会副委員長 |
令和6年11月 | 内閣府大臣政務官 兼 復興大臣政務官(第2次石破内閣) |