第1回長期避難者等の生活拠点の検討のための協議会[平成24年9月22日]
平成24年9月22日、郡山市において、第1回長期避難者等の生活拠点の検討のための協議会を福島県と共同で開催しました。
協議会には、東電福島第一原発事故により被災した自治体の首長(田村市、川俣町、楢葉町は副長)、福島市長、会津若松副市長、郡山市長、いわき市長、二本松市長、福島県町村会長、福島県知事が出席。
国からは、平野復興大臣、吉田復興副大臣、若泉復興大臣政務官、稲見総務大臣政務官が出席。
協議会において、国及び福島県から配布した資料を掲載します。
- 議事次第
- 資料1 長期避難者等の生活拠点の検討のための協議会の設置について(案)【福島県】
- 資料2 協議会の今後の進め方について【福島県】
- 資料3 原子力災害による避難者のための復興県営住宅の整備について【福島県】
- 資料4 原発事故被災自治体ごとの円滑な復興に向けた国・県・市町村の協働体制について【復興庁】
- 参考資料1 長期避難者等のための生活拠点の検討の進め方(イメージ)【復興庁】
- 参考資料2 福島県における二つのプロジェクトチームの設置について【福島県】