こども霞が関見学デー[平成29年8月2日、3日]
復興庁では、平成29年8月2日、3日に「こども霞ヶ関見学デー」を開催しました。約80名の小・中学生が復興庁を訪問し、東日本大震災からの復興への取組状況などを学びました。今年は、福島県川内村で製造された蓄光タイル「ルナウェア」を使って、光る砂絵や時計、アクセサリーなど、自分だけのオリジナル作品を作り、「福島」の復興などを学びました。また、吉野復興大臣と記念写真などの交流を行いました。
平成29年度「こども霞が関見学デー」の参加者数については
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