水産加工業の再生に向けた取組
「東北復興水産加工品展示商談会」の開催について
復興庁では、被災地の水産加工品の販路の回復・開拓に向け、「東北復興水産加工品展示商談会」の開催を支援しています。
詳しくは、以下「東北復興水産加工品展示商談会 開催概要」をご覧ください。
- 東北復興水産加工品展示商談会2015開催概要
- 東北復興水産加工品展示商談会2016開催概要
- 東北復興水産加工品展示商談会2017開催概要
- 東北復興水産加工品展示商談会2018開催概要
- 東北復興水産加工品展示商談会2019開催概要
- 東北復興水産加工品展示商談会2022の開催についてはこちら
※ 東北復興水産加工品展示商談会2020、2021は、新型コロナウイルス感染症の影響により中止
チーム化による水産加工業等再生モデル事業
本事業は、被災地の複数の水産加工業者等が、連携して販路開拓や輸出、人材育成等を行う、先進的な取組を支援することで、被災地のチーム化モデルの構築を推進を図るものです
■ 令和2年度 チーム化による水産加工業等再生モデル事業について
令和2年度 チーム化による水産加工業等再生モデル事業において支援する取組を、下記の通り公募致します。
○ 事業概要
令和2年度 チーム化による水産加工業等再生モデル事業概要
○ 公募期間
令和2年2月13日(木)~3月11日(水)
○ 公募要項
公募要項 別添1
別添2
別添3
様式1 様式2
様式3
様式4
様式5
様式6
※公募要領に記載しておりました応募先及び問い合わせ先のアドレスをグループアドレス「g.reconstraction_nourinsuisan.f3f@cas.go.jp」に修正いたしました。
修正前のアドレス「takayuki.*******.b3b@cas.go.jp」にもご応募いただけますが、なるべく「g.reconstraction_nourinsuisan.f3f@cas.go.jp」にご応募いただきますようよろしくお願いいたします。
■ 令和元年度 チーム化による水産加工業等再生モデル事業について
公募・審査の結果、平成31年4月1日(月)に、実施事業6件、計画事業4件を、令和元年7月29日(月)に、実施事業2件を採択案件として公表いたしました。それぞれの取組の結果については、以下をご覧ください。
- 令和元年度 チーム化による水産加工業等再生モデル事業 採択案件一覧
<事例集>
令和元年度 「チーム化モデル」事例集 ~水産加工業者の新たな挑戦~ -
■ 平成30年度 チーム化による水産加工業等再生モデル事業について
公募・審査の結果、平成30年6月1日(金)に、10件を採択案件として公表いたしました。
それぞれの取組の成果については、以下をご覧ください。
<各事業の概要・成果>
■ 平成29年度 チーム化による水産加工業等再生モデル事業について
公募・審査の結果、平成29年5月19日(金)に、11件を採択案件として公表いたしました。
それぞれの取組の成果については、以下をご覧ください。
<各事業の概要・成果>
- スター商品誕生プロジェクトStartline
- BigData活用により都市の消費者を巻き込んだ超プロダクトアウト型商品開発
- SANRIKU広域連携プロモーションと福島水産事業者等との人材交流
- 日本国内におけるホヤ消費拡大プロジェクト
- 南部沿岸産直ライン便
- ホヤ等の関西・首都圏等販路拡大のための「加工業者×流通×メディア」連携
- 大船渡産牡蠣の陸上蓄養による販路拡大への取組
- 【人材の育成・異業種連携】
- 【国内向け販路開拓】
平成28年度実施事業 輸出拡大モデル事業
本事業は、被災地における輸出拡大モデルの構築等の先進的な取組を支援し、水産品・水産加工品を中心とした被災地産品の輸出拡大の推進に取り組んだものです。
それぞれの取組の成果については、以下をご覧ください。
- <各事業の概要・成果>
- 三陸の若手リーダーの連携によるカキ・ワカメの輸出事業
- 東北水産加工品等の越境電子商取引(EC)拡大モデル事業
- 三陸広域連携による水産物輸出プロジェクト
- ワンストップ食品共同輸出先導モデル形成プロジェクト
- 「北三陸」の世界的ブランド化を目指したウニ加工品の開発と検証
- カナダ・北米拡販プロモーション
- 「日高見の国」輸出拡大促進事業
- 「インドネシア有名シェフが伝える三陸牡蠣商品の魅力」を活用した輸出拡大事業プロジェクト